花火ノート

オタク女の独りアーカイブ

願わくば、夢の続きを

話し足りないのですが、ずっと書いていても仕方がないので、一旦この記事で終わりにしようと思います。 いろいろ考えつつも、最終的には「楽しかった!」という結論にたどり着く舞台でした。楽しかったなあ……。

ちょっと頭のねじが外れぎみなのです。何でこんなに思い入れたっぷりになっているかというと、実は春ごろ、いろいろありまして下天の華への想いがたち切れそうになっていました。ブログを引っ越したりしていた頃です。いろいろ考えることがありました。ちょっとびっくりしたことがありまして、芋づる式に下天もずるずる引きずられて、一瞬にして苦手になるところだったのです。きっかけはうっかり普段見ないところを見てしまったという、最終的には自分に原因があったわけですが……あー!! でも、舞台の情報がどんどん出てきている時期で、下天はゲームが大元で土台だけど、別の形でも表現されているんだな、と気が付いたら心のもやは少しずつ晴れて今はまた元の下天大好きっこに戻りました。もうすぐ舞台があるという事実は私を救ってくれました。

すんごく抽象的で大げさな話になっていますが、つまりは舞台版も大好きだってことだよ! 私の中では舞台のキャストさんたちも公式だからね。もし次があって変わったらどうなるんだろう……ぶるぶる。その時考えようね!!! 舞台に興味のない方や好きじゃないよって方もいるかと思います。ゲームと舞台で、キャラがそのまま「同じ」という訳じゃないし、限られた空間で客側が保管しながらみていかないといけない部分もあるからね。私にとって下天はゲームもコミックスも舞台も「公式」ですが、混ぜて考える気はあまりないので、それぞれしっかり楽しんでいきたいです。もちろん、ゲームが土台だよ。「下天の華」というゲーム作品があっての全てだよ。舞台は派生作品なのでゲームがベースになるけれど、舞台からゲームの逆輸入はありえないし(それをやって崩壊してしまった作品がありますしね……)。

ただの一ファンの身ですが、いろいろ考えたりしています。千秋楽の文言も、舞台の時だけは全力で使いたいですね。ぼっちなので、使う機会が皆無ですけど……なので、もう一度ここで。perfect安土!

 

舞台の感想を書きたいなという方がいらっしゃいましたら、よろしければ当ブログのコメント欄をお使いください。私がほかの方の感想を見てみたいな、というのもあります! 別の日の出来事や、同じ日に観劇された方の感想もお聞きしたいです。いつでもお待ちしております。良かったらよろしくお願いします。お気軽にどうぞ~。